1回参加しているカラオケフェスティバル

我々は凄く情緒がこもっていていいなあと思いました。私の経路が近づいて来たので種類の背面を通って種類の端っこに歌う順番に並びました。いつも緊張するひとときだ。ペットボトルのお茶を飲んで待ち受けました。私の経路の前のヒトが歌いおわり、迎える我々にマイクを渡してくれ司会方が紹介の報告を通してくれ種類へジャッジメント員に会釈って観客行事にかけて会釈を丁寧にしようと思っていたら前奏がおわりそうになったので会釈もそこそこに歌い始めました。今回の歌はよく歌っておる歌なので歌詞を忘れ去る軽々歌うことが出来ました。

しょっちゅう時期1回参加しているカラオケフェスティバルは、今日で8回目線でした。何回も参加しているのに入賞出来なかったので半諦めていました。それに私の歌う歌は洋楽だ。和服着たジャッジメント員の師範が我々に票を入れてくれみたいも乏しいなあといつも思っていたのですが、今回のジャッジメント員の数々が若々しくなっていました。

我々には後押しがいなくて自ら行きましたが、着替えるまま知り合いになったヒトといった隣席に座り潤沢コメントをしました。知り合いになった女性は石川さゆりの歌を歌って行事にもどり「緊張したわ」と言っていました。